脊柱管狭窄症

脊柱管狭窄症「あきらめないで!まだ改善の余地ありです」ヘッダー画像

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雑誌掲載や書籍「神の手をもつ治療院」にも紹介されています

Dr.整体 天白の「脊柱管狭窄症」改善の3つの特徴

  • 押さない・もまない・伸ばさない無痛筋膜整体で改善
  • 根本原因である「攣縮(れんしゅく)」を改善
  • 改善後は再発しない状況まで安定させていくので安心

こんな悩みでお困りではないですか!?

  • 歩いてしばらくするとおしりや脚が痛くなる
  • 立ちっぱなしでいると脚のしびれや痛みが出る
  • とにかく脚のしびれや痛みをなんとかしたい
  • 体を後ろに反ろうとすると痛くてできない
  • 注射の処置をしてもらっても効いていない

もし一つでも当てはまるなら当院の施術をお試し下さい

脊柱管狭窄症の改善は、攣縮(れんしゅく)!?の解除がカギに

脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)は、脳から降りてきている脊髄を通す、背骨の空間の部分が管上につながった部分(脊柱管)が狭くなり神経を圧迫するために起きていると言われています。

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そして、しばらく歩いていると神経の締め付け度合いが強くなり、歩いていられなくなり、数分間座ったり、前かがみでじっとしていると痛みが引いてきたりします。

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連続して歩けないという状況は、みなさんかなりのストレスとして感じられているようです。

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神経の締め付けが強くならないようにインナーマッスルの強化訓練をしたり腹筋運動をしたりというリハビリの方法があります。

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ただ、その結果よくなる人とそうならない人がいます。

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よくならずDr.整体 天白を訪れる方に対して、当院ではどのように対応して改善へと至っているのか!?

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それは「攣縮(れんしゅく)」という反応を改善することです。

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攣縮 つった状態 不随意(ふずいい)収縮が起きた状態

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もっと、簡単にいうと勝手に筋肉が縮んでしまう状態です。

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実は、これを改善していくことでDr.整体 天白では「手術が必要です」と言われた脊柱管狭窄症の症状でお困りの方を改善することに成功しています。

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ちなみに攣縮の反応は、アメリカの研究によると薬やマッサージ、鍼やストレッチではゼロ」には出来ないと言われています。

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余談ですが、修行時代に私も整形外科に勤務した経験もありますが、医師の口からは「攣縮」のせいで脊柱管狭窄症の症状が取れないという話は聞いたことがありませんでした。

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のちに学んだアメリカ発祥の医療によって、脊柱管狭窄症の改善がうまく出来るようになりました。

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手術が必要なほどの脊柱管狭窄症も根本施術で忘れるほどラクに改善 初回お試し1日2名様限定3800円

ご予約・お問合せは 0528465018

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喜びのお声

腰部脊柱管狭窄症で300mしか歩けなかったのにゴルフのラウンドが普通に出来るように

50代・男性 A.Yさん 名古屋市中区在住 会社員の画像

50代・男性 A.Yさん 名古屋市中区在住 会社員

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2年ほど前から立っていると足がシビレてきて、当初は我慢ができていたのですが、昨年10月に頻繁に出るようになり、整形外科で診てもらいました。

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診断結果は、腰部脊柱管狭窄症。

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3ヶ月間の薬物治療で痛みが消えますとのことでした。

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ところが3ヶ月続けても痛みが消えることはなく手術を持ちかけられました。

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ちょうどその頃に大学の先輩より、Dr.整体 天白のことを聞き紹介を受けました。

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2ヶ月目ぐらいでしょうか。体に変化が現れました。300mほどしか歩けなかったのが今ではゴルフも普通にラウンドできています。これからもメンテよろしくお願いします。

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※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。

脊柱管狭窄症とは

脊柱管の説明イラスト

背骨の後ろ側に脳からつながっている「脊髄(せきずい)」を通す空間があります。

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そこが上の背骨からずっとつながって「脊柱管(せきちゅうかん)」という管を作っています。

脊柱管狭窄症の診断画像

そして、その脊柱管があらゆる負担によって狭くなり、中に通っている脊髄を締め付け「痛み」「しびれ」「違和感」が、出てくる状態になります。

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特徴的な症状は、しばらく歩くと(歩行距離は、個人差あり)おしりから脚にかけて強烈な痛みやしびれが出てきてしまいます。

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しばらくうずくまるような格好や腰を曲げるような格好をしていると痛みが和らぎ、また歩くと症状が出てを繰り返す傾向にあります。

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比較的腰痛を伴うことが少ないのも特徴の一つです。

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ただ、これも個人差があり腰痛を伴いおしりから脚にかけての症状が出る方もあります。

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一般的な対処法

バランスボールで腹筋運動をする女性の画像

手術以外の方法では、医療機関などで神経ブロック注射にによる対処法が行われます。

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他には理学療法的なアプローチがあり、腰のインナーマッスルのトレーニングバランスボールなどを利用した腹筋運動などを行うことが多い傾向です。

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実際、私は2008年に開業するまでは二件の整形外科に勤務した経験がありますが、リハビリに関してはどこも似たり寄ったりの対応が多いようです。

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もちろん、それで良くなる場合もありますので、全ての対応が成果を得ていないと言うつもりはございません。

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問題は、そのように頑張って治すための努力をして施術も受けているのに「改善してこない」と言う状況です。

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Dr.整体 天白での改善法に関しては、次の項で紹介させていただきます。

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Dr.整体 天白での脊柱管狭窄症に対するアプローチは特殊です

脊柱管狭窄症の施術風景画像

その理由は、基本的に強い力で「押したり、もんだり、伸ばしたり」をしません。

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喜びのお声でも紹介していますが「手術を宣告」された方も、Dr.整体 天白の施術で手術を回避してゴルフなどのスポーツが楽しめるほどになっています

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具体的には、症状に関連した筋肉の「攣縮(れんしゅく)= 不随意収縮(ふずいいしゅうしゅく)」を解除することがカギになります。

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あまり聞きなれない言葉かもしれませんが、簡単に言うと「足の筋肉がつった時のような反応」です。

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そのつった反応が元で筋膜の動きが固くなり、筋膜が行う仕事の一つの「リンパ液や組織液の循環」が滞ります。

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画像診断上、神経の圧迫があるように言われた方も、ほとんどの場合が当てはまる状況です。

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この状況を全て解除しきると、画像診断上とりわけ変化はしていないが脊柱管狭窄症の症状が治まってくる状態になります。

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少し分かりづらいかもしれませんが、あなたの状態も画像で診断しようとすると脊柱管狭窄症が当てはまるかもしれませんが、実はそこが原因ではない可能性が高いのです。

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ちなみに施術的には、「強い刺激」をなるべく避けて行います

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なぜならば、筋肉に強い刺激を与えてしまうと、人工的に攣縮を作ってしまう結果になるためです。

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そして、軽い刺激で行うためどちらかというと「眠たくなる」方法です。

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実際、運動が必要な部分には必要な方法で運動をしてもらうのですが、それ以外は施術中に眠られる方が多いぐらいです。

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なぜ、眠ってしまうのかと言うと体が悪い部分を回復させようと頑張るために施術を行います。

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体が一番回復力を発揮するときは「眠っている時なのです。

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実際に受けていただくとわかりますが、かなり睡魔に襲われます。

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ただ、安心して下さい。眠れるほど身体にとって侵害刺激にならない方法ですが、ちゃんと改善します。

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方法の詳細は、アメリカ発祥の医療の方法で神経生理学的なアプローチになります。

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非常にソフトなタッチで先述したように「眠ってしまうぐらいの刺激」であなたの攣縮を解除して脊柱管狭窄症からの解放へと導きます

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もし、あなたが脊柱管狭窄症をなんとかしたい!とお考えでしたら、百聞は一見に如かずです。

初回限定特典をご利用し当院の施術をお試しください。

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繰り返しになりますが、一切妥協をしないであなたの脊柱管狭窄症を最短で改善へと導き「笑顔」に変えてみせます。

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Dr.整体 天白が「脊柱管狭窄症」でお悩みの方に選ばれる5つの理由

  • その場しのぎの方法ではなく根本改善するから
  • 脊柱管狭窄症のあらゆるパターンに対応できるから
  • 根本原因に働きかけ短期間で改善へと導くから
  • ボキボキが苦手な方でも無痛なので安心だから
  • 再発防止の方法をお伝えし好調が継続するから

院長からのメッセージ

院長の画像

「脊柱管狭窄症を発症しやすい人の3つの特徴」

  • 50代以降の方で仕事の負担や加齢に伴い背骨の変形が出ている人
  • 運動不足で体も硬く、前屈みが楽なので姿勢も悪く猫背気味の人
  • 1日の水分摂取量が少なく【筋肉中の水分】が奪われ硬くなっている人

(水分量の目安は「体重 ÷ 30 = ◯リットル」「緑茶やコーヒーのようにカフェインを含まない飲料で」「アルコールや甘い飲み物は代謝の際に多くの水分が排泄されます」)

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以上は、Dr.整体 天白に訪れる方の共通点と言ってもいいでしょう。

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上記の特徴は、前述した根本原因である「攣縮(れんしゅく)」の状態を作りやすい、または取りきれていない部分が再発しやすい状態になってしまいます。

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徐々に歩く距離が短い状態でも症状が強く出てきてしまう。

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そのような状況になるまでに対応できることがベストですが、仮に「手術が必要です」と言われてしまう状況になったとしても安心してください

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あらゆるパターンで脊柱管狭窄症が出ているとしても当院のアプローチで改善へと導くことができるからです。

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たまに「何十年も脊柱管狭窄症で困っているけど本当に大丈夫!?と、半信半疑な方もお見えになりますが、

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結果が出ることで「ほかの人にも教えてあげなくちゃ」というポジティブな感想をいただくようになります。

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もし、あなたが脊柱管狭窄症の改善に真剣に向き合おうとお考えならDr.整体 天白にお任せください

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一切の妥協をすることなく、あなたを脊柱管狭窄症から解放し笑顔になっていただきます。

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よくある質問

  • Q:痛いことはしないですか!?

A:大丈夫です。

脊柱管狭窄症を改善するための施術で痛いぐらい刺激をしてしまうと攣縮(れんしゅく)という勝手に筋肉が縮んでしまう反応(不随意収縮)が出て、かえって症状を強くする結果になります。

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どちらかというと施術中に「眠ってしまう」ことさえあります。それほどソフトな方法で改善していきますので安心してください。

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  • Q20年以上の慢性的な脊柱管狭窄症ですが改善しますでしょうか!?

A:大丈夫です。

当院では30年以上の脊柱管狭窄症という方でも改善へと導くことができ喜ばれています。

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  • Q:どのぐらいの期間かかりますか!?

A:これは年齢、職業、体力、運動習慣、食生活、動きのクセなど色々な要素が絡んで症状が出ています。

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そのため、期間を予測するためには、あなたの現時点での状態を把握する必要がございます。

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一度、ホームページ限定特典をご利用になられて施術をお試しいただくことをオススメします。

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  • Q:痛すぎて歩くことも出来ないぐらいの状態ですが、そのような場合でも施術を受けた方が宜しいでしょうか!?

A:大丈夫です。

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むしろ、そのような状況の方が改善の度合いを「ハッキリ」と感じていただきやすいでしょう。

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当院で行う施術は、痛みが強い時ほど「差が判りやすい」のも特徴です。

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もちろん、軽いから効かないということではないので、軽い方はどうしようもなくなって辛い思いをしてからではなく今のうちに改善しておくことをオススメ致します。

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安静にしている間にも回復しやすい時期が過ぎ去ってしまいます

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お早めの対処をおすすめします。

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  • Q:自宅で低周波治療器を使っても良いですか!?

A:これはオススメしておりません。

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理由は、筋肉が電気の力で無理やり運動をする状況を強いられると、当院で「原因」としている攣縮(れんしゅく)がかえって強くなり、余計に辛い状況になり得るからです。

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  • Q:駐車場は、ありますか?

A:駐車場は5台分あります。

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 院の玄関から見て正面の5台分12~17番です。14番はございません)になります。

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Dr.整体 天白

〒468-0002愛知県名古屋市天白区焼山1-420 フジイビル1ー東(焼山の接骨院隣接)